新パーツのアップに向け、画像を整理。

地味に地道すぎて泣ける。

 

 

画像は、単体でも組み合わせてもOKな

レター型のカードケース。

 

手紙タイプのカードケースの作り方の画像

 

ポイントは留める所(画像11枚目)

(画像小さすぎてわからないですね、すみません)。

▼ 記事「手紙型のカードケースの画像」に関連する投稿記事

Kit カードケース レター型の組立て方
2013年8月19日
Kit カードケース レター型の組立て方
選んで作るピンセットで組み立てる革財布キット「Its/Kit」 このページでは、 Kit カードケース レター型の組立て方をご紹介しています。 ※ 画像は初期サンプルの為、販売中の製品と若干仕様が異なる事があります。 ● パーツ数:1枚 ● 組立て所要時間:45分(目安) STEP折る箇所を湿らせる   付属の「簡易組立順を兼ねたパターン」やパーツ表面の案内線を参考に折る箇所を湿らせる。 革の部位によっては、部分的に湿らせると乾燥後に水跡が残ることもありますので気になる方はパーツ全体を霧吹き等で湿らせてください。その際、湿らせ過ぎると革が伸びたり、変形しやすくなりますのでご注意が必要です。また、こちらのページで「革の湿らせ方をいくつかと、それぞれのメリット・デメリット」をご紹介していますので参考にしてください。 STEP折り順に従い折る(付属の簡易組立順を参照) 折り順①→②→③と折ります。   ① 山折2箇所     谷折2箇所、一度完全に折ってから後で90°に整えます。     ② 90°山折2箇所、こちらも一度完全に折り、先ほどの谷折2箇所も含めて90°になるよう整えてください。     ③ 山折2箇所     革を湿らせて折る際、指に染料がつくことがございます、気になる方はビニール手袋やゴム手袋を装着してのご製作をおすすめします。また、下に紙などを敷いてください。 STEP「A」と「B」と「C」を留める 「A」→「B」→「C」と留めていきます。付属のピンセットを使い、こちらの「留め方の詳しい手順」・「キットパーツの角の留め方」などを参考に行ってください。     3箇所を留めると下のようになります。   STEP「D」を留める 「D」の部分を留めます。   STEP折り順④を折る 折り順④を折ります、1辺2箇所の計8箇所全て90°山折です。   STEP「E」を留める 「E」を留めます、計2箇所。   FINISH完成です 「B」の部分に「D」の部分を差し込んで完成です。乾燥して形が固定されるまで待ちます。     取り付けパーツの場合はこちらの「パーツの取り付け方」を参考にお取り付けください。   記載している手順や組立て方は一参考例です、必ずしも上記の方法で行う必要はございません、何かご不明な点などがありましたらお気軽にお問い合わせください。
投稿記事の一覧を表示